日本アクア(1429)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年12月31日
- 222万
- 2012年12月31日 -47.61%
- 116万
- 2013年12月31日 +416.68%
- 600万
- 2014年12月31日 +52.34%
- 915万
- 2015年12月31日 +56.94%
- 1436万
- 2016年12月31日 -27.52%
- 1041万
- 2017年12月31日 +61.37%
- 1680万
- 2018年12月31日 -17.73%
- 1382万
- 2019年12月31日 +34.65%
- 1861万
- 2020年12月31日 +172.25%
- 5067万
- 2021年12月31日 -3.94%
- 4867万
- 2022年12月31日 +1.35%
- 4933万
- 2023年12月31日 +11.16%
- 5484万
- 2024年12月31日 -2.16%
- 5365万
- 2025年12月31日 -31.32%
- 3684万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4) 資本の財源及び資金の流動性に係る情報2026/03/27 11:37
現状における当社の資金需要の主なものは、運転資金、納税資金、固定資産への投資資金です。運転資金の主な内容は、ウレタン原料の製造及び仕入代金、認定施工店への外注費、副資材の仕入代金、販売費及び一般管理費等の営業費用です。販売費及び一般管理費の内訳は、人件費、旅費交通費、地代家賃等です。固定資産への投資資金の主な内容は、営業所建設の土地及び建物等の有形固定資産、ソフトウエア等の無形固定資産、並びに敷金及び保証金等の投資その他の資産への投資資金です。
資金調達については、主に銀行借入と内部留保資金により調達しております。今後、大きな資金需要が発生した場合には、増資等による資金調達の可能性もありますが、当面必要な運転資金、固定資産への投資資金については、銀行借入と内部留保資金及び営業活動によるキャッシュ・フローにより十分調達可能であると考えております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2026/03/27 11:37
3.固定資産の減価償却の方法 建物 2年~50年構築物 3年~30年機械及び装置 2年~17年車両運搬具 2年~6年工具、器具及び備品 2年~15年 (2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 (3) リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。