日本能率協会マネジメントセンターののれんの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億7811万
- 2014年3月31日 -20%
- 1億4249万
- 2014年9月30日 -12.5%
- 1億2468万
- 2015年3月31日 -14.29%
- 1億686万
- 2015年9月30日 -16.67%
- 8905万
- 2016年3月31日 -20%
- 7124万
- 2016年9月30日 -25%
- 5343万
- 2017年6月30日 -36.24%
- 3407万
- 2017年12月31日 -54.68%
- 1544万
- 2018年6月30日 -62.96%
- 572万
- 2018年12月31日 -14.28%
- 490万
- 2019年6月30日 -16.66%
- 408万
- 2019年9月30日 -10.01%
- 367万
- 2019年12月31日 -11.1%
- 326万
個別
- 2017年6月30日
- 735万
- 2017年12月31日 -11.11%
- 653万
- 2018年6月30日 -12.51%
- 572万
- 2018年12月31日 -14.28%
- 490万
- 2019年6月30日 -16.66%
- 408万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/09/30 14:52
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- 当社は、市場におけるシェアを獲得することを方針として、付加価値の高い独自商品を開発し、様々な販路を含む幅広い市場拡大を図っております。また、特に新商品においては、類似商品の市場動向を勘案し、想定販売数量を控えめに算出することで在庫リスクを抑えております。しかし、不測の事態により想定を超える滞留在庫が生じた場合には、棚卸資産に関して製品評価損を計上する結果、当社の業績に影響を与える可能性があります。2025/09/30 14:52
(12) 株式の評価損やのれんの減損損失に関するリスク
当社グループは、事業領域の拡大及び事業運営の円滑化等の目的で、有価証券を保有しております。近時の経済環境、市場環境は、ますます不透明な状況となっていることから、当該会社の業績悪化の危険性が増大しており、当該株式価値の急激な下落に伴う当該株式の評価損の可能性があります。また、M&Aの実施に際しては、対象会社の財務・法務・事業等について詳細な事前調査を行い、リスクの把握や正常収益力を分析した上で決定しておりますが、買収後の事業環境の変化等により、当初想定した事業計画通りに進まなかった場合には、のれんの減損損失や株式の評価損が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #3 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/09/30 14:52
該当事項はありません。