売上高
連結
- 2013年3月31日
- 73億4509万
- 2014年3月31日 -3.42%
- 70億9412万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「T&LD事業」は、手帳・カレンダー・家計簿などの手帳関連商品および書籍等の企画・制作・製造・販売を行っております。「HRM事業」は通信教育、eラーニング、研修、アセスメント等の企画・開発・販売・運営を行っております。2017/09/27 13:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高はセグメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
主要な非連結子会社名 一般社団法人人材開発協会
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社コマは、当連結会計年度に清算しております。2017/09/27 13:04 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/09/27 13:04
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 日本出版販売株式会社 1,751,332千円 T&LD事業 - #4 事業等のリスク
- (5) 業績の季節的変動について2017/09/27 13:04
手帳やカレンダー等は、年末に向けての9月から年度末直前の3月に売上が集中するため、上半期に比べて下半期の業績の方が売上高及び利益が高くなる傾向があります。
(6) 再販制度について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高はセグメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。2017/09/27 13:04 - #6 業績等の概要
- このような状況下において、当社グループは2013年度より新中期経営計画を開始し、既存事業の大きな変革と新しい価値の創造に挑戦し、各事業の強化と業績向上に取り組んでまいりました。2017/09/27 13:04
この結果、2013年度の売上高は14,916,285千円(前年同期比7.1%増)、営業損失は346,605千円(前連結会計年度は営業利益29,698千円)、経常損失は349,634千円(前連結会計年度は経常利益16,594千円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2017/09/27 13:04
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高(売上高) 8,467千円 7,586千円 営業取引による取引高(仕入高) 225,000千円 374,253千円