固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 50億8193万
- 2014年3月31日 +5.19%
- 53億4594万
個別
- 2013年3月31日
- 36億6614万
- 2014年3月31日 +11.06%
- 40億7168万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/09/27 13:04
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~15年
工具、器具及び備品 5~15年
車両運搬具 6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/09/27 13:04 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
2017/09/27 13:04前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 ― 187千円 土地 ― 10,738千円 計 ― 10,925千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2017/09/27 13:04前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 9,065千円 298千円 機械装置及び運搬具 ― 3,972千円 工具、器具及び備品 2,892千円 9,019千円 ソフトウエア 395千円 5,607千円 その他 1,488千円 742千円 計 13,841千円 19,640千円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりです。2017/09/27 13:04
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/09/27 13:04
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/27 13:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △6,224千円 △5,223千円 その他有価証券評価差額金 △405千円 △3,765千円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/27 13:04
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △6,224千円 △5,223千円 その他有価証券評価差額金 △3,341千円 △3,765千円
- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用および注記の免除等に係る表示方法の変更)2017/09/27 13:04
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産の残高は6,686,880千円(前年同期比3.1%減)となりました。主な内容は、現金及び預金1,989,455千円、受取手形及び売掛金3,053,785千円であります。2017/09/27 13:04
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産の残高は5,345,940千円(前年同期比5.2%増)となりました。主な内容は、土地935,467千円、繰延税金資産(固定)1,845,715千円であります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、当社及び連結子会社が平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 2年~10年
工具、器具及び備品 5年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/09/27 13:04