受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 2億7001万
- 2014年3月31日 -0.09%
- 2億6977万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2017/09/27 13:04前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)受取手形割引高 178,108 千円 ― - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2017/09/27 13:04
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 5,045千円 ― 支払手形 212,408千円 ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2017/09/27 13:04
当連結会計年度末の流動資産の残高は6,686,880千円(前年同期比3.1%減)となりました。主な内容は、現金及び預金1,989,455千円、受取手形及び売掛金3,053,785千円であります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/09/27 13:04
営業債権である受取手形及び売掛金は、取引先の信用リスクにさらされていますが、回収までの期間は概ね短期であり、貸倒実績率は低いものとなっています。当該リスクについては、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、取引先の状況をモニタリングし、財務状況の悪化等を把握したときは速やかに対応するなどリスク軽減に努めています。
投資有価証券は、主に債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。当該リスクに関して、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、リスク軽減に努めています。