退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 38億1836万
- 2014年9月30日 -5.34%
- 36億1435万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従って、当中間連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2017/09/27 13:06
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が213,624千円減少し、利益剰余金が137,488千円増加しております。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ16,838千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 重要な引当金の計上基準(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2017/09/27 13:06
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職一時金制度については、退職給付に係る中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間