固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 53億4594万
- 2014年9月30日 -4.67%
- 50億9645万
個別
- 2014年3月31日
- 40億7168万
- 2014年9月30日 -6.7%
- 37億9883万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/09/27 13:06
(2) 有形固定資産
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く。)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~15年
工具、器具及び備品 5~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/09/27 13:06 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2017/09/27 13:06前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)機械装置及び運搬具 167千円 463千円 計 167千円 463千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2017/09/27 13:06前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)建物及び構築物 298千円 ― 機械装置及び運搬具 681千円 ― 工具、器具及び備品 3,019千円 ― ソフトウエア 5,607千円 ― その他(長期前払費用) ― 550千円 計 9,607千円 550千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。2017/09/27 13:06
上記のうち( )内書は工場財団抵当に供している資産を示しております。担保に供している資産 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 土地 935,467千円 (935,467千円) 935,467千円 (935,467千円) 有形固定資産その他 444,604千円 (444,604千円) 405,726千円 (405,726千円) 合計 1,430,073千円 (1,380,073千円) 1,391,194千円 (1,341,194千円)
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりです。2017/09/27 13:06
- #7 減価償却額の注記
- ※4 減価償却の実施額は次のとおりであります。2017/09/27 13:06
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 30,981千円 32,922千円 無形固定資産 139,267千円 93,920千円 - #8 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結損益計算書)2017/09/27 13:06
前中間連結会計期間において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた167千円は、「固定資産売却益」167千円として組み替えております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間の流動資産の残高は8,983,571千円(前連結会計年度比34.3%増)となりました。主な内容は、現金及び預金935,621千円、受取手形及び売掛金5,279,109千円であります。2017/09/27 13:06
(固定資産)
当中間連結会計期間の固定資産の残高は5,096,456千円(前連結会計年度比4.7%減)となりました。主な内容は、土地935,467千円、繰延税金資産(固定)1,556,270千円であります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 ただし、当社及び連結子会社が平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 2年~10年
工具器具及び備品 5年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/09/27 13:06