売上高
連結
- 2016年3月31日
- 158億1055万
- 2017年6月30日 +15.41%
- 182億4665万
個別
- 2016年3月31日
- 132億6297万
- 2017年6月30日 +18.07%
- 156億5912万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- おります。2019/09/18 13:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社の名称 一般社団法人人材開発協会
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金
(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/09/18 13:02 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/09/18 13:02
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 日本出版販売株式会社 1,918,039千円 T&LD事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ
る記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。セグメント間の内部収益及び振替高はセ
グメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。2019/09/18 13:02 - #5 業績等の概要
- このような情勢のもと、当社グループは2015年度に策定した「5ヵ年中期経営計画(GPF19)」の達成を確実なものとするために、「事業成長(G)」「収益性向上(P)」「財務体質強化(F)」の数値目標を設定し、その実現に向けて取り組んでまいりました。2019/09/18 13:02
その結果、当連結会計年度における売上高は18,246,654千円、売上総利益は10,583,880千円、経常利益は746,302千円、親会社株主に帰属する当期純利益は554,284千円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/09/18 13:02
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金
(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2019/09/18 13:02
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 19,247千円 20,400千円 仕入高 1,145,937千円 1,121,377千円