売上高
連結
- 2016年9月30日
- 73億3960万
- 2017年12月31日 +44.3%
- 105億9141万
個別
- 2016年9月30日
- 71億4497万
- 2017年12月31日 +18.55%
- 84億7052万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「T&LD事業」は、手帳・カレンダー・家計簿などの手帳関連商品および書籍等の企画・制作・製造・販売を行っております。「HRM事業」は通信教育、eラーニング、研修、アセスメント等の企画・開発・販売・運営を行っております。2019/09/18 13:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はセグメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/09/18 13:04
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
主要な非連結子会社名 一般社団法人人材開発協会
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/09/18 13:04 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/09/18 13:04
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 日本出版販売株式会社 2,186,033千円 T&LD事業 株式会社トーハン 1,546,090千円 T&LD事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はセグメント間で合意された取引価格設定基準に基づいております。2019/09/18 13:04 - #6 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 4 売上高の季節的変動2019/09/18 13:04
当社グループのT&LD事業は手帳販売が上半期に集中するため、会計年度の上半期と下半期に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。 - #7 業績等の概要
- このような状況下において、当社グループは2015年度に策定した「5ヵ年中期経営計画(GPF19)」の達成を確実なものとするために、「事業成長(G)」「収益性向上(P)」「財務体質強化(F)」の数値目標を設定し、その実現に向けて既存事業の大きな変革と新しい価値の創造に挑戦し、業績向上に取り組んでおります。2019/09/18 13:04
この結果、売上高は10,591,413千円、営業利益は1,395,399千円、経常利益は1,398,565千円、親会社株主に帰属する中間純利益は984,898千円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。