- 4246
- 2026/09/25
- 時価
- 790億円
- PER 予
- 7.24倍
- 2014年以降
- 赤字-97.12倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2014年以降
- 0.37-3.3倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 5.21%
- ROE 予
- 11.32%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイキョーニシカワ(4246)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 29億300万
- 2014年12月31日 +50.16%
- 43億5900万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/02/13 16:30
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税引前四半期純利益または税引前四半期純損失に法定実効税率を乗じた金額に、繰延税金資産の回収可能性を考慮しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は2023年度を最終年度とする中期経営計画に掲げた諸施策を進捗させるとともに、次期中期経営計画へ継続する取り組みとして、業務プロセス改革を見据えた、DX推進による基幹システムの更新準備や、人材育成の一環としてD&Iに重点を置いた教育を開始いたしました。また、社会課題への取り組みとして、樹脂の循環サイクル実現に向け、リサイクル技術の開発を推進し、進化した生産プロセスによる省資源・省エネルギー化へ継続的に取り組んでまいりました。2024/02/13 16:30
連結業績につきましては、売上高は前年同期と比べ17,737百万円(17.3%)増加の120,368百万円となりました。営業利益は、増収影響とコスト改善活動の実施に加え、原材料・エネルギー費・労務費上昇分の価格への一部転嫁等もあり、7,176百万円(前年同期は623百万円の営業損失)となりました。経常利益は、7,131百万円(前年同期は1,064百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、中国の持分法適用関連会社の全持分を譲渡したことによる株式売却益等もあり、5,274百万円(前年同期は1,928百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 (日本) - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2024/02/13 16:30