ダイキョーニシカワ(4246)の支払手形及び買掛金の推移 - 四半期
連結
- 2012年3月31日
- 206億1900万
- 2013年3月31日 -2.51%
- 201億200万
- 2013年12月31日 +9.32%
- 219億7500万
- 2014年3月31日 +11.75%
- 245億5600万
- 2014年6月30日 +7.52%
- 264億200万
- 2014年9月30日 -8.54%
- 241億4700万
- 2014年12月31日 +4.4%
- 252億900万
- 2015年3月31日 +11.39%
- 280億8100万
- 2015年6月30日 -0.41%
- 279億6700万
- 2015年9月30日 +3.29%
- 288億8800万
- 2015年12月31日 -1.06%
- 285億8200万
- 2016年3月31日 +0.44%
- 287億900万
- 2016年6月30日 -4.94%
- 272億9000万
- 2016年9月30日 -0.34%
- 271億9700万
- 2016年12月31日 +8.42%
- 294億8800万
- 2017年3月31日 +4.05%
- 306億8300万
- 2017年6月30日 +0.9%
- 309億5900万
- 2017年9月30日 -3.38%
- 299億1200万
- 2017年12月31日 +9.14%
- 326億4700万
- 2018年3月31日 +9.11%
- 356億2100万
- 2018年6月30日 -0.69%
- 353億7400万
- 2018年9月30日 -7.96%
- 325億5800万
- 2018年12月31日 -16.03%
- 273億3800万
- 2019年3月31日 -3.26%
- 264億4800万
- 2019年6月30日 +2.33%
- 270億6400万
- 2019年9月30日 -3.69%
- 260億6500万
- 2019年12月31日 -5.92%
- 245億2300万
- 2020年3月31日 +4.31%
- 255億7900万
- 2020年6月30日 -37.16%
- 160億7300万
- 2020年9月30日 +22.26%
- 196億5100万
- 2020年12月31日 +22.21%
- 240億1500万
- 2021年3月31日 +3.36%
- 248億2300万
- 2021年6月30日 -4.77%
- 236億4000万
- 2021年9月30日 -24.07%
- 179億5100万
- 2021年12月31日 +18.96%
- 213億5400万
- 2022年3月31日 +7.26%
- 229億400万
- 2022年6月30日 -1%
- 226億7600万
- 2022年9月30日 +7.81%
- 244億4700万
- 2022年12月31日 +3.51%
- 253億600万
- 2023年3月31日 -1.21%
- 249億9900万
- 2023年6月30日 -2.82%
- 242億9400万
- 2023年9月30日 -2.16%
- 237億7000万
- 2023年12月31日 +12%
- 266億2200万
- 2024年3月31日 -16.32%
- 222億7800万
- 2024年6月30日 +6.99%
- 238億3600万
- 2024年9月30日 +2.67%
- 244億7200万
- 2024年12月31日 +2.08%
- 249億8100万
- 2025年3月31日 -7%
- 232億3200万
- 2025年9月30日 -0.8%
- 230億4600万
- 2025年12月31日 +6.3%
- 244億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前期末に比べ7,633百万円(4.7%)増加し、170,532百万円となりました。主な要因は、投資その他の資産の「その他」に含まれる長期預金が減少した一方で、現金及び預金が増加したことによるものであります。2024/02/13 16:30
負債は、前期末に比べ2,246百万円(2.7%)増加し、86,723百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金並びに未払費用が増加したことによるものであります。
純資産は、前期末に比べ5,387百万円(6.9%)増加し、83,809百万円となりました。主な要因は、利益剰余金及び為替換算調整勘定が増加したことによるものであります。