- 4246
- 2026/10/09
- 時価
- 756億円
- PER 予
- 6.94倍
- 2014年以降
- 赤字-97.12倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2014年以降
- 0.37-3.3倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 5.44%
- ROE 予
- 11.32%
- ROA 予
- 6.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイキョーニシカワ(4246)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中米・北米の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- -3億8100万
- 2015年12月31日
- 12億4400万
- 2016年12月31日 -33.44%
- 8億2800万
- 2017年12月31日 +88.16%
- 15億5800万
- 2018年12月31日 -26.57%
- 11億4400万
- 2019年12月31日
- -2億9000万
- 2020年12月31日
- 9億6600万
- 2021年12月31日
- -16億2400万
- 2022年12月31日 -56.65%
- -25億4400万
- 2023年12月31日
- 30億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本では、一部の主要顧客で生産台数の減少はあったものの、主要顧客全体では生産台数の増加に加え、OEM各社への販売増加により、売上高は前年同期と比べ9,839百万円(13.2%)増加の84,422百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、増収影響とコスト改善活動の実施に加え、原材料・エネルギー費・労務費上昇分の価格への一部転嫁等もあり、4,202百万円(前年同期は194百万円のセグメント利益)となりました。2024/02/13 16:30
(中米・北米)
中米・北米では、金型売上の減少がありましたが、顧客生産台数の増加と為替影響により、売上高は前年同期と比べ9,707百万円(53.7%)増加の27,768百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、増収影響と為替影響により、3,071百万円(前年同期は2,544百万円のセグメント損失)となりました。