四半期報告書-第16期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(会計方針の変更等)
| 当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
| (会計方針の変更) 米国会計基準を適用している在外子会社において、第1四半期連結会計期間よりASC第842号「リース」(以下、ASC第842号)を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。ASC第842号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。 この結果、当第2四半期連結会計期間末の「投資その他の資産」の「その他」が553百万円、「流動負債」の「その他」が33百万円、「固定負債」の「その他」が520百万円、それぞれ増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。 |