- 3190
- 2026/09/11
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 11.14倍
- 2014年以降
- 5.51-48.38倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2014年以降
- 0.39-1.27倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/13 10:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 当社の主たる事業のイエローハット事業において、主力商品であるスタッドレスタイヤの販売時期が11月から12月に集中するため、通常第3四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなっております。2018/02/13 10:34
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間内の出退店はありません。当第3四半期会計期間末の店舗数は、イエローハットが85店舗、TSUTAYAが9店舗、アップガレージが7店舗、カーセブンが3店舗、ダイソーが2店舗、自遊空間が1店舗、宝くじ売場が5店舗、セガが1店舗の合計113店舗となっております。2018/02/13 10:34
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は16,460百万円となり、前年同期間比555百万円(前年同期間比3.5%増)の増収となりました。経常利益につきましては781百万円となり、前年同期間比347百万円(前年同期間比79.9%増)の増益となりました。四半期純利益は509百万円となり、前年同期間比295百万円(前年同期間比138.4%増)の増益となりました。増益の要因は主として、各事業における施策による利益率の改善等によるものであります。
セグメント別の業績は次の通りであります。