建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 21億9913万
- 2019年3月31日 -9.19%
- 19億9706万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2019/06/25 12:30
有形固定資産 主として、イエローハット事業、TSUTAYA事業における店舗建物、店舗設備、作業工具(工具、器具及び備品)であります。
(2)リース資産の減価償却方法 - #2 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含みます。)は、年間の平均人員の小数点以下第1位を四捨五入し( )外数で記載しております。2019/06/25 12:30
4.土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は、1,263百万円であります。なお、賃借している土地の面積は[ ]で外書きしております。 - #3 事業等のリスク
- (4)金利の変動に関するリスク2019/06/25 12:30
当社の事業では、土地・建物等の取得、開発及び改修のために設備資金を自己資金又は借入等で調達しております。有利子負債の大半は固定金利でありますが、金利上昇等の変動により、将来の資金調達コストが影響を受ける可能性があり、当社の業績と財務状況に重大な影響を及ぼす可能性があります。
(5)経済情勢及び天候要因等による影響について - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 10~28年
構築物 10~20年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
契約期間等に応じた均等償却を採用しております。2019/06/25 12:30 - #5 固定資産除却損の注記
- ※6.固定資産除却損の内容は、次の通りであります。2019/06/25 12:30
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 630千円 392千円 構築物 88 0 - #6 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2019/06/25 12:30
担保付債務前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 定期預金 20,000千円 20,000千円 建物 349,825 324,789 土地 527,689 527,689
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物、工具、器具及び備品の当期増加額は、イエローハット石岡店の譲受等によるものであります。2019/06/25 12:30
- #8 減損損失に関する注記
- (減損損失の金額)2019/06/25 12:30
(回収可能価額の算定方法)種類 金額 建物 106,249千円 構築物 10,548
正味売却価額又は使用価値により測定しております。 - #9 設備投資等の概要
- (1)イエローハット2019/06/25 12:30
当事業年度の主な設備投資は、イエローハット石岡店の譲受や売場改装等に関わる建物や工具、器具及び備品の取得を行ったものであり、その総額は94百万円であります。
なお、重要な除却又は売却はありません。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2019/06/25 12:30
主に、店舗用の土地又は建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/25 12:30
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。