売上高
個別
- 2018年6月30日
- 2億1441万
- 2019年6月30日 -1.85%
- 2億1045万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/14 10:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 当社の主たる事業のイエローハット事業において、主力商品であるスタッドレスタイヤの販売時期が11月から12月に集中するため、通常第3四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなっております。2019/08/14 10:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間内の出退店はありません。当第1四半期会計期間末の店舗数は、イエローハットが87店舗、TSUTAYAが9店舗、アップガレージが7店舗、カーセブンが3店舗、ダイソーが2店舗、自遊空間が1店舗、宝くじ売場が5店舗、セガが1店舗の合計115店舗となっております。2019/08/14 10:22
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は4,867百万円となり、前年同期間比98百万円(前年同期間比2.1%増)の増収となっております。経常利益につきましては114百万円となり、前年同期間比2百万円(前年同期間比2.1%増)の増益となりました。四半期純利益は74百万円となり、前年同期間比7百万円(前年同期間比11.3%増)の増益となりました。増収増益の要因は主として、イエローハット事業において、高粗利である車検等カーメンテナンスの販売が好調に推移したことによるものとなっております。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。