- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 10:17- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)の償却額は、次の通りであります。
2022/08/10 10:17- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 10:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期会計期間末における流動資産の残高は69百万円減少し、7,915百万円(前事業年度末7,984百万円)となっております。これは主に、現金及び預金が230百万円及び商品が115百万円増加したものの、売掛金が214百万円及び未収入金(その他の流動資産)が201百万円減少したことによるものであります。
また、固定資産の残高は49百万円増加し、7,528百万円(前事業年度末7,479百万円)となっております。これは主に、投資その他の資産が86百万円減少したものの、有形固定資産が135百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計残高は15,444百万円(前事業年度末15,464百万円)となっております。
2022/08/10 10:17- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響については、感染対策を継続しながら経済活動を維持する動きが定着しつつあることから、2023年3月期以降、来店客数及び消費者の購買意欲は緩やかに平時に戻っていくものと仮定し、当該仮定を加味して固定資産の減損損失の算定における割引前将来キャッシュ・フローの見積りを算定しております。
なお、上記の仮定は前事業年度の会計上の見積りで用いた仮定から重要な変更はありません。ただし、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の収束が遅延し、影響が長期化した場合には見積りと将来の実績が異なることもあります。
2022/08/10 10:17