売上高
個別
- 2021年12月31日
- 9億4267万
- 2022年12月31日 +45.97%
- 13億7598万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 10:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 当社の主たる事業のイエローハット事業において、主力商品であるスタッドレスタイヤの販売時期が11月から12月に集中するため、通常第3四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなっております。2023/02/13 10:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [経営成績]2023/02/13 10:21
当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は17,141百万円となり、前年同期間比768百万円(前年同期間比4.7%増)の増収となっております。経常利益につきましては824百万円となり、前年同期間比101百万円(前年同期間比14.1%増)の増益となりました。四半期純利益は524百万円となり、前年同期間比15百万円(前年同期間比3.1%増)の増益となりました。増収増益の要因は主として、イエローハット事業における度重なる値上げとそれに伴う駆け込み需要によりタイヤ関連の販売が好調に推移したこと及び新規事業であるシャトレーゼの出店等により売上高が増加したことによるものとなっております。費用面においては、電気代を中心に費用は増加したものの、イエローハット事業において高粗利であるタイヤ及び車検の販売が好調に推移したことにより増益となっております。
セグメント別の経営成績は、次の通りであります。