有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/02/08 16:19
当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2016/02/08 16:19
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2016/02/08 16:19
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/02/08 16:19
当第1四半期会計期間末における純資産は3,137,513千円となり、前事業年度末に比べ63,161千円増加いたしました。これは主に、新株予約権の行使による資本金及び資本準備金の増加、四半期純利益の計上による利益剰余金の増加によるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #5 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/08 16:19
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前第1四半期累計期間(自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成27年10月1日至 平成27年12月31日) 普通株式増加数(株) 353,655 251,428 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - 第1回有償新株予約権普通株式 435,000株(新株予約権の数4,350個)
1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第1四半期累計期間33,960株、当第1四半期累計期間163,100株であります。