- 3686
- 2026/09/28
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 17.09倍
- 2014年以降
- 赤字-120.98倍
(2014-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2014年以降
- 1.04-57.6倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.81%
- ROA 予
- 8.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 1億994万
- 2020年3月31日 +70.97%
- 1億8796万
個別
- 2019年6月30日
- 1億1668万
- 2020年3月31日 +82.14%
- 2億1253万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/29 15:57
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 4~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 投資その他の資産
出資金
製作委員会への出資金であり、著作権収入の見積発生期間(2年)に基づく定率法を採用しております。2020/06/29 15:57 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/29 15:57 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/29 15:57
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産又は資産グループの概要、減損損失の金額2020/06/29 15:57
(注) すべて製作委員会に対する出資金であります。用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産 有形固定資産(建物、工具、器具及び備品)、ソフトウエア 東京都千代田区 10,219 その他 出資金(注) 東京都千代田区 23,256
(2) 減損損失を認識するに至った経緯 - #6 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2020/06/29 15:57
- #7 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積もり)2020/06/29 15:57
当社では、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも半年程度続くとの仮定のもと固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積もり)2020/06/29 15:57
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも半年程度続くとの仮定のもと固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/29 15:57
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/29 15:57
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 3~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 投資その他の資産
出資金
製作委員会への出資金であり、著作権収入の見積発生期間(2年)に基づく定率法を採用しております。2020/06/29 15:57