仕掛品
連結
- 2019年6月30日
- 2億3367万
- 2020年3月31日 -85.06%
- 3489万
個別
- 2019年6月30日
- 2億3367万
- 2020年3月31日 -85%
- 3505万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/29 15:57 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IPクリエイション領域においては、IPの新規開発及び映画・TV・ネットメディア等の映像コンテンツの企画開発・制作及び総合的なプロデュースを展開しております。2020/06/29 15:57
当連結会計年度においては、各IPのTVシリーズ・WEBシリーズの公開により認知度向上及び世界観醸成に努めたものの、案件数の減少によって売上が減少しております。また、前連結会計年度以前より映像作品の制作を行うとともにその公開方法等について関係先とともに検討を重ねてきた案件に関して、仕掛品の評価減を行ったことにより、利益もマイナスとなっております。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は597,548千円、営業損失は441,029千円、経常損失は440,946千円、親会社株主に帰属する当期純損失は438,009千円となっております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/29 15:57
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/29 15:57