- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△96,943千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門で生じた販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/07/14 15:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、損益計算書の営業利益との調整を行っております。2015/07/14 15:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは既存取引先へのサービスの拡充、新規取引先の開拓及びエスクロー機能の開発に注力してまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は431,184千円(前年同期比35.2%増)、営業利益は143,818千円(前年同期比114.1%増)、経常利益は143,707千円(前年同期比146.2%増)、四半期純利益は89,007千円(前年同期比177.9%増)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。
2015/07/14 15:20- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
中長期的な当社の業績拡大及び企業価値の増大を目指すにあたり、より一層意欲及び士気を向上させ、当社の結束力をさらに高めることを目的として、当社及び当社子会社の取締役及び従業員に対して、有償にて新株予約権を発行するものであります。
なお、本新株予約権は、「(2)新株予約権の内容」に定めるとおり、営業利益において平成27年2月期の実績を上回り、かつ、あらかじめ定めた業績目標を達成した場合にのみ権利行使を可能とするものであります。
2.新株予約権の内容
2015/07/14 15:20