- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額9,606千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,006千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/05/27 10:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△438,956千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門で生じた販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,657,345千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額11,407千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,480千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/27 10:26 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
サーバー及びコンピューター端末機(工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2016/05/27 10:26- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/05/27 10:26 - #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度中に実施しました有形固定資産及び無形固定資産への設備投資の総額は、14,502千円であります。
なお、当連結会計年度において、業務用データベースの減損損失26,083千円を計上しております。減損処理の詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※3減損損失」に記載のとおりであります。
2016/05/27 10:26- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/05/27 10:26