- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額11,758千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,021千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/05/30 9:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△744,628千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,234,320千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額12,382千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額49,596千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/30 9:13 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
サーバー及びコンピューター端末機(工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2019/05/30 9:13- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/05/30 9:13 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローの支出は144,892千円(前連結会計年度は63,339千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出124,979千円、投資有価証券の取得による支出30,000千円があった一方で、投資事業組合からの分配による収入11,900千円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/05/30 9:13- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた46,329千円は、「ソフトウエア」19,778千円、「その他」26,550千円として組み替えております。
2019/05/30 9:13- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度中に実施しました有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は171,588千円であり、主なものは、会計システムの入替えに係る設備投資46,200千円、及び建設事業者向けワンパッケージシステムの開発に係る設備投資106,369千円であります。
その他重要な設備の除却、売却等はありません。
2019/05/30 9:13- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 5年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/05/30 9:13- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 5~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2019/05/30 9:13- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/05/30 9:13