- 6093
- 2026/08/28
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 16.81倍
- 2015年以降
- 10.37-187.64倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.17倍
- 2015年以降
- 1.39-13.55倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 12.93%
- ROA 予
- 9.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/30 9:13
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 資産除去債務 9,735 10,713 退職給付に係る負債 11,887 12,454 貸倒引当金 1,440 297
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。
なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/05/30 9:13 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2019/05/30 9:13
連結子会社の株式会社中央グループは、中小企業退職金共済制度及び退職一時金制度を採用しており、退職一時金制度は簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。2019/05/30 9:13
なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲