- 6093
- 2026/08/31
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 16.91倍
- 2015年以降
- 10.37-187.64倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2015年以降
- 1.39-13.55倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 12.93%
- ROA 予
- 9.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2020年2月29日
- 1億3037万
- 2021年2月28日 -14.92%
- 1億1092万
個別
- 2020年2月29日
- 4906万
- 2021年2月28日 +7.07%
- 5253万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2021/05/28 11:29
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 5~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/05/28 11:29 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/05/28 11:29
ソフトウエア 業務システム追加開発費用 22,699千円
2.「ソフトウェア仮勘定」の当期減少額はソフトウェアへの振替によるものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/05/28 11:29
当連結会計年度末における流動資産は3,304,699千円となり、前連結会計年度末と比較して608,651千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が591,522千円増加したことによるものであります。固定資産は515,939千円となり、前連結会計年度末と比較して99,508千円の減少となりました。これは主に、長期預金100,000千円が流動資産へ振替となったことに加え、繰延税金資産が12,971千円減少した一方、保有する投資有価証券の時価が上昇したことにより投資有価証券が23,514千円増加したこと、またソフトウエア開発に係るソフトウエア仮勘定の計上が31,784千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は3,820,638千円となり、前連結会計年度末と比較して509,142千円の増加となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/05/28 11:29
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2021/05/28 11:29
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 5年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/28 11:29