- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 減価償却費の調整額12,818千円は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△26,034千円は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/05/22 16:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
(5) 減価償却費の調整額4,810千円は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△30,315千円は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/05/22 16:04- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
サーバー及びコンピューター端末機、測量機(工具、器具及び備品)等であります。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2026/05/22 16:04- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 5年~20年2026/05/22 16:04 - #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度中に実施しました有形固定資産及び無形固定資産への設備投資の総額は241,962千円であり、主なものは、業務システム開発に係る設備投資137,513千円、リース資産の取得44,798千円及びオペレーションセンター新設に係る設備投資37,440千円であります。
その他重要な設備の除却、売却等はありません。
2026/05/22 16:04- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 5年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2026/05/22 16:04- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 5~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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