6740 ジャパンディスプレイ

6740
2026/07/30
時価
1862億円
PER
-倍
2014年以降
赤字-6.92倍
(2014-2026年)
PBR
-24.77倍
2014年以降
赤字-16.96倍
(2014-2026年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
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ジャパンディスプレイ(6740)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
12億2900万
2014年3月31日 +429.29%
65億500万
2014年9月30日 -34.48%
42億6200万
2015年3月31日 +123.86%
95億4100万
2015年9月30日 +0.09%
95億5000万
2016年3月31日 +77.91%
169億9000万
2016年9月30日 -76.76%
39億4800万
2017年3月31日 +112.03%
83億7100万
2017年9月30日 -15.6%
70億6500万
2018年3月31日 +70.59%
120億5200万
2018年9月30日 -89.25%
12億9500万
2019年3月31日 +191.89%
37億8000万
2019年9月30日 -67.86%
12億1500万
2020年3月31日 +217.45%
38億5700万
2020年9月30日 -48.56%
19億8400万
2021年3月31日 +115.37%
42億7300万
2021年9月30日 -45.59%
23億2500万
2022年3月31日 +91.53%
44億5300万
2022年9月30日 -55.04%
20億200万
2023年3月31日 +109.59%
41億9600万
2023年9月30日 -51.86%
20億2000万
2024年3月31日 +112.18%
42億8600万
2024年9月30日 -48.32%
22億1500万
2025年3月31日 +104.79%
45億3600万
2025年9月30日 -68.56%
14億2600万
2026年3月31日 +119%
31億2300万

個別

2013年3月31日
12億2900万
2014年3月31日 +401.14%
61億5900万
2015年3月31日 +41.52%
87億1600万
2016年3月31日 +85.78%
161億9300万
2017年3月31日 -52.37%
77億1300万
2018年3月31日 +52.47%
117億6000万
2019年3月31日 -70.97%
34億1400万
2020年3月31日 +5.1%
35億8800万
2021年3月31日 +15.33%
41億3800万
2022年3月31日 +2.95%
42億6000万
2023年3月31日 -1.55%
41億9400万
2024年3月31日 +5.25%
44億1400万
2025年3月31日 +5.01%
46億3500万
2026年3月31日 -34.87%
30億1900万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
2026/06/23 15:51
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
外注費2,0811,772
研究開発費4,5363,123
2026/06/23 15:51
#3 研究開発活動
顧客からの要求に即した商品開発及びそのための技術開発は事業部が担当しています。生産プロセス及び生産技術開発は生産・品質本部、近い将来から次世代までの技術開発はR&D本部が担当しています。また、大学、公的研究機関、関連メーカー、技術ベンチャーとの研究開発活動も積極的に行っています。
当連結会計年度の研究開発費は7,041百万円となりました。
当連結会計年度の主な研究開発の成果は、下記のとおりです。
2026/06/23 15:51
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 資金需要及び資金調達の状況
当社グループの主な資金需要は、生産、販売活動に必要な運転資金、先端技術の開発や生産性及び品質の向上を目的とした研究開発費及び設備投資です。他方、当社グループでは、過年度に実施した大規模な設備投資や事業環境の急速な変化等の結果、当期純損失の計上が継続していることから、これらの資金需要が当社グループのキャッシュ・フローで賄えておらず、当連結会計年度まで長期にわたりフリー・キャッシュ・フローの赤字が継続しております。こうした状況を踏まえ、当社グループは後述の財務戦略の基本方針に基づき、資金需要の状況に応じて適時適切な資金調達を実施する方針です。
③ 財務戦略の基本的な考え方
2026/06/23 15:51

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