無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 185億6500万
- 2018年12月31日 -9.44%
- 168億1300万
有報情報
- #1 事業構造改善費用の注記
- (注1)固定資産の減損損失に係るものは、以下のとおりです。2020/04/13 16:51
原則として事業用資産と貸付資産にグルーピングしておりますが、遊休状態の資産については他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 遊休資産 その他無形固定資産 本社東京都港区 389 その他有形固定資産 海老名オフィス神奈川県海老名市 4 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、建設仮勘定、その他有形固定資産、その他無形固定資産 茂原工場千葉県茂原市 7,640 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他有形固定資産 石川工場石川県能美郡川北町 558 建設仮勘定 能美工場石川県能美市 27 機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他有形固定資産 鳥取工場鳥取県鳥取市 115 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産、その他無形固定資産 東浦工場愛知県知多郡東浦町 8 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産 中国江蘇省蘇州市 2,113 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産、その他無形固定資産 フィリピン 2,915 合計 13,773
上記の遊休資産については、将来の使用が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/04/13 16:51
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2020/04/13 16:51
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は345,336百万円となり、前連結会計年度末に比べ77,701百万円増加いたしました。これは主に、売掛金が36,533百万円、未収入金が37,854百万円、商品及び製品が10,851百万円それぞれ増加し、現金及び預金が26,513百万円減少したことによるものであります。固定資産は325,944百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,344百万円減少いたしました。これは主に、投資その他資産が9,111百万円増加し、有形固定資産が18,704百万円、無形固定資産が1,752百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、671,280百万円となり、前連結会計年度末に比べ66,357百万円増加いたしました。