有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しています。2020/04/13 17:08
この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産のリース資産が2,340百万円増加し、流動負債のリース債務が416百万円及び固定負債のリース債務が1,954百万円増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。