- 6740
- 2026/09/01
- 時価
- 2184億円
- PER
- -倍
- 2014年以降
- 赤字-6.92倍
(2014-2026年) - PBR
- 61.69倍
- 2014年以降
- 赤字-16.96倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
主に貸与設備の譲渡に伴うものであります。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
主に茂原工場設備の譲渡に伴うものであります。2021/11/12 16:13 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループでは、以下の資産グループについて減損損失を計上致しました。2021/11/12 16:13
原則として事業用資産については管理会計上の区分を基礎とし、製造工程等の関連性を加味してグルーピングしておりますが、遊休状態の資産については他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングしています。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他有形固定資産、その他無形固定資産 東浦工場愛知県知多郡東浦町 139 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定、その他有形固定資産、その他無形固定資産 茂原工場千葉県茂原市 10,278 遊休資産 機械装置及び運搬具、その他有形固定資産 茂原工場千葉県茂原市 3 その他有形固定資産 鳥取工場鳥取県鳥取市 0 機械装置及び運搬具、その他有形固定資産 中国 77 機械装置及び運搬具 台湾 1
事業用資産については、中小型ディスプレイ業界において、海外ディスプレイメーカーの生産能力拡大や顧客の有機EL(OLED)ディスプレイ採用拡大などを背景に、厳しい競争環境が継続しており、生産設備の一部につき収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額10,417百万円(主として機械装置及び運搬具9,831百万円)を特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②資産、負債及び純資産の状況2021/11/12 16:13
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は153,078百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,774百万円増加いたしました。これは主に、未収入金4,384百万円、原材料及び貯蔵品3,484百万円及び商品及び製品が3,337百万円増加した一方、現金及び預金が6,355百万円減少したことによるものであります。固定資産は76,966百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,727百万円減少いたしました。これは、有形固定資産1,410百万円及び無形固定資産が183百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、230,045百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,046百万円増加いたしました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ④ 以下の事由に該当した場合、併記金額の期限前弁済充当を要する2021/11/12 16:13
(a) 白山工場に係る固定資産の売却 … 総売却価額の40%
(b) 2020年3月26日付資金調達以降の新株発行、社債発行又は借入 … 調達額の20%