ジョイフル本田(3191)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2012年6月20日
- 133億9000万
- 2013年6月20日 -26.53%
- 98億3700万
- 2014年6月20日 -21.7%
- 77億200万
- 2015年6月20日 +8.76%
- 83億7700万
- 2016年6月20日 +12.37%
- 94億1300万
- 2017年6月20日 -0.71%
- 93億4600万
- 2018年6月20日 -20.22%
- 74億5600万
- 2019年6月20日 +65.3%
- 123億2500万
個別
- 2020年6月20日
- 120億3800万
- 2021年6月20日 +3.11%
- 124億1200万
- 2022年6月20日 -36.8%
- 78億4400万
- 2023年6月20日 +25.03%
- 98億700万
- 2024年6月20日 +29.21%
- 126億7200万
- 2025年6月20日 -28.43%
- 90億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ47億98百万円増加し322億18百万円(同比17.5%増)となりました。なお、非連結子会社との合併に伴う現金及び現金同等物の増加額は96百万円であり、当事業年度における各キャッシュ・フローの状況は、以下のとおりであります。2025/09/16 11:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、90億69百万円の収入(前事業年度比28.4%減)となりました。これは主に税引前当期純利益116億95百万円、減価償却費32億24百万円、法人税等の支払額33億26百万円、棚卸資産の増加12億30百万円、未払消費税等の減少11億98百万円によるものであります。