ジョイフル本田(3191)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月20日
- 14億7300万
- 2014年9月20日 -26%
- 10億9000万
個別
- 2020年9月20日
- 23億5400万
- 2021年9月20日 -6.12%
- 22億1000万
- 2022年9月20日 +1.99%
- 22億5400万
- 2023年9月20日 -5.24%
- 21億3600万
- 2024年9月20日 +4.21%
- 22億2600万
- 2025年9月20日 -6.87%
- 20億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「持続可能で豊かな社会実現に貢献」では、気候変動関連リスクの管理強化、TCFD提言に基づく情報の開示、GX推進の進捗状況などを一元的に管理するため「サステナビリティ委員会」を設置いたしました。なお、気候変動関連のリスク管理およびGX推進については、サステナビリティ委員会と連携したGXチームが中心となり事業への影響を把握するための情報収集、進捗管理を実施しております。また脱炭素社会構築のため太陽光発電・蓄電池システムの導入を順次進めており、前事業年度のファッションクルーズひたちなか店など4店舗での稼働に続き、当四半期は新たに千葉店、瑞穂店、古河店、市原店の4店舗で稼働を開始しており、カーボン・ニュートラルの実現に向けて取り組みを強化しております。2023/11/02 15:08
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は316億34百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は28億3百万円(前年同期比8.8%減)、経常利益は30億93百万円(前年同期比6.3%減)、四半期純利益は21億36百万円(前年同期比5.2%減)となりました。
当第1四半期累計期間における、商品グループ・分野別の売上状況は以下のとおりとなっております。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 2.会計処理の原則および手続2023/11/02 15:08
ToSTNeT-3を利用して取得した当社株式については、取得価額により貸借対照表の純資産の部に「自己株式」として計上しております。なお、本手法により取得した当社株式については、1株当たり四半期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
当該会計処理方針に基づき、当第1四半期会計期間において、貸借対照表の純資産の部に「自己株式」として4,999百万円(モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社から買付けた当社株式は4,933百万円、一般の株主の皆様から買付けた当社株式は66百万円)を計上しております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/02 15:08
1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.株式給付信託(BBTおよびJ-ESOP)の信託契約に基づき、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式は、1株当たり四半期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。項目 前第1四半期累計期間(自 2022年6月21日至 2022年9月20日) 当第1四半期累計期間(自 2023年6月21日至 2023年9月20日) (1)1株当たり四半期純利益金額 34円50銭 33円48銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 2,254 2,136 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 2,254 2,136 普通株式の期中平均株式数(株) 65,352,839 63,818,931 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 34円47銭 33円47銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(株) 51,702 24,502 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -