- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
| 中間会計期間 | 当事業年度 |
| 売上高 | (百万円) | 65,064 | 128,980 |
| 税引前中間(当期)純利益 | (百万円) | 6,398 | 11,695 |
2025/09/16 11:06- #2 セグメント情報等、財務諸表
1.製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/09/16 11:06- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/09/16 11:06- #4 事業等のリスク
当社は「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しており、今後地域の経済状況の変化等の事由により店舗の収益性が悪化した場合や保有資産の市場価値が著しく下落した場合等に減損処理を実施することがあり、これにより当社の業績および財務状況に大きく影響を及ぼす可能性があります。
これらのリスクに対応するため、当社の強みを伸ばし他社との同質化からの脱却、ホームセンター事業とリフォーム事業の融合、カーボンニュートラルの推進などに取り組み、収益の拡大と経費増大の抑制に努めてまいります。
③商品に関する法的規制について
2025/09/16 11:06- #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 | 合計 |
| その他の収益(注) | - | 5,890 | 5,890 |
| 外部顧客への売上高および営業収入 | 126,894 | 6,431 | 133,326 |
(注)「その他の収益」は、不動産賃貸収入であります。
当事業年度(自 2024年6月21日 至 2025年6月20日)
2025/09/16 11:06- #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/09/16 11:06 - #7 従業員の状況(連結)
3.平均年間給与は、賞与および基準外賃金を含んでおります。
4.当社は、ホームセンター事業の単一セグメントであるため、セグメント別従業員数の記載を省略しております。
(2) 労働組合の状況
2025/09/16 11:06- #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(b) 過去3年間において、下記(イ)~(ト)のいずれかに該当していた者
(イ)当社グループとの一事業年度の取引額が、年間1,000万円を超え、かつ当社または当該取引先のいずれかの売上高の2%を超える取引先またはその業務執行者
(ロ)当社の総議決権の5%を超える議決権を保有する大株主またはその業務執行者
2025/09/16 11:06- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(a)店舗網を拡大し、もっと身近なジョイフル本田に
基幹店舗を中心に単独専門店を出店、ドミナント商圏を形成し、売上高の拡大とコスト削減を目指します。また、専門人財の最適配置を実施し、お客様にとっての利便性を追求します。
目標:単独専門店やジョイフル本田資材館を含む新業態店舗「+20~30店舗(本中期経営計画期間の累計)」
2025/09/16 11:06- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ロ) 経営成績
当事業年度の売上高は1,289億80百万円(前事業年度比1.6%増)、営業利益は107億48百万円(前事業年度比1.7%増)、経常利益は118億78百万円(前事業年度比2.0%増)、当期純利益は83億27百万円(前事業年度比8.4%減)となりました。
なお、主要分野別および商品グループ別の売上状況は以下のとおりとなっております。
2025/09/16 11:06- #11 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
行役員は2名で、経営企画本部長の岡島正和、ホームセンター事業部長の鷹箸一伸であります。
2025/09/16 11:06- #12 製品及びサービスごとの情報
1.製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/09/16 11:06- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、資産または資産グループの将来の見込損益の基礎となる売上高変動率、売上総利益率、売上高販管費率であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/09/16 11:06- #14 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当社は企業ミッションとして「『必要必在』と『生活提案』で、地域社会の喜びと夢を共創する」を掲げ、お客様の「不」を解消することを目指し、お店づくりをおこなってまいりました。そして将来当社が目指すべき姿(ビジョン)である「国内No.1の“Living Space Innovator”企業となる」となるため、「驚き」や「感動」、「発見」といった付加価値の提供に取り組んでおります。
本田は「和と創造」を経営理念に掲げ、人々との触れ合い、満足の向上に努め、地域社会に必要不可欠な存在であり続けるため、茨城県内を中心に、ホームセンター事業(ホームジョイ本田2店舗)、木材販売事業、エクステリア・リフォーム事業を展開しております。
当社は、今回の株式取得を通じて、本田を新たなパートナーとして迎えることが「住まいと暮らしの総合センター」の意味の追求と顧客接点の拡大をより一層図れるものと期待しており、当社の企業価値向上に資すると判断いたしました。
2025/09/16 11:06- #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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