- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により記載を省略しております。
2014/09/19 9:57- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 財政状態の分析
資産、負債及び純資産の状況
資産は、前連結会計年度末に比べ46億51百万円増加し、1,772億70百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加33億28百万円、棚卸資産の増加22億89百万円、有形固定資産の減少10億22百万円によるものであります。
2014/09/19 9:57- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2014/09/19 9:57- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が7円16銭減少しております。
3.1株当たり当期純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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