営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月20日
- 49億6900万
- 2016年3月20日 +12.54%
- 55億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2016/05/06 15:09
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 1 四半期連結損益計算書の営業利益 4,969
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2016/05/06 15:09
(単位:百万円) セグメント間取引消去 1 四半期連結損益計算書の営業利益 5,592 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記のほか、お客様の利便性向上に加えて社会貢献の一環として、ホームセンター9店舗(荒川沖店、八千代店、古河店、幸手店、市原店、君津店、守谷店、富里店、新田店)の駐車場内に電気自動車用充電設備(普通充電器および急速充電器)を設置し、前連結会計年度中に設置が完了した5店舗(ニューポートひたちなか店、千葉ニュータウン店、宇都宮店、瑞穂店、千代田店)を含め14店舗で運用しております。一方、経費節減など収益力強化に向けた取り組みとして、店舗照明のLED化を前連結会計年度より推進し、14店舗(荒川沖店、八千代店、古河店、幸手店、市原店、君津店、千葉店、守谷店、富里店、ニューポートひたちなか店、新田店、千葉ニュータウン店、宇都宮店、瑞穂店)のほか、商品開発室、小川倉庫および本社の各施設について完了いたしました。2016/05/06 15:09
以上のような取り組みを行ってまいりましたが、当第3四半期連結累計期間の売上高は、原油価格の下落に伴うガソリン販売価格の低下の影響もあり、前年同四半期に比べ30億91百万円減少し1,173億42百万円(同比2.6%減)となりましたが、売上総利益率の改善や販売費及び一般管理費が減少した結果、営業利益は前年同四半期に比べ6億23百万円増加し55億92百万円(同比12.5%増)、経常利益は前年同四半期に比べ5億80百万円増加し65億14百万円(同比9.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ6億96百万円増加し42億47百万円(同比19.6%増)となりました。
なお、当社グループの当第3四半期連結累計期間のセグメント別業績は、以下のとおりとなっております。