建物及び構築物
連結
- 2015年6月20日
- 749億1600万
- 2016年6月20日 +1.66%
- 761億6000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/10/24 13:57
建物及び構築物 10~34年
その他 2~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/10/24 13:57
前連結会計年度(自 平成26年6月21日至 平成27年6月20日) 当連結会計年度(自 平成27年6月21日至 平成28年6月20日) 建物及び構築物 178百万円 71百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/10/24 13:57
当社グループは、損益の集計単位であるエリアを独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として資産をグルーピングしており、エリアを管理するための事務所、エリアへ商品を供給する倉庫等については共用資産としております。また、遊休資産及び除却予定資産については個々の物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 千葉エリア(千葉県千葉市) 店舗 建物及び構築物他 54 市原エリア(千葉県市原市) 遊休資産 土地 161 本社資産(茨城県阿見町) 遊休資産 土地 24 その他 遊休資産他 建物及び構築物他 7 計 274
上記資産グループのうち除却予定資産については、千葉店がリニューアルのため、既存建屋の取り壊しが決定したことから、回収可能価額を零として帳簿価額全額を減額し、当該減少額を減損損失(54百万円)として特別損失に計上いたしました。