営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月20日
- 55億9200万
- 2017年3月20日 -8.98%
- 50億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2017/05/02 15:10
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 1 四半期連結損益計算書の営業利益 5,592
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2017/05/02 15:10
(単位:百万円) セグメント間取引消去 1 四半期連結損益計算書の営業利益 5,090 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、販売費及び一般管理費については、前連結会計年度に実施したLED照明への切替えや前連結会計年度から実施している空調設備の更新等で水道光熱費が減少した一方で、時給の上昇や退職給付にかかる割引率の見直し等による人件費の増加、また、新たに導入したTポイントサービスに関するポイント付与費用等の販売促進費の増加、さらには、土地の取得税等による公租公課の増加などが影響し、前年同四半期に比べ7億49百万円増加し282億77百万円(同比2.7%増)となりました。2017/05/02 15:10
以上の結果、営業利益は前年同四半期に比べ5億1百万円減少し50億90百万円(同比9.0%減)、経常利益は前年同四半期に比べ5億78百万円減少し59億36百万円(同比8.9%減)となりました。
一方、当社が事業用定期借地契約により賃借していた店舗(千葉ニュータウン店および宇都宮店)の敷地の一部を、独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)から平成29年2月16日付で取得したことに伴い、資産除去債務の戻入益16億8百万円を特別利益として計上いたしました。なお、当該土地の取得は、今後の経営のさらなる安定化を見据え、また、該当店舗の将来における成長性等を考慮したものであります(平成29年1月5日公表)。