営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月20日
- 57億4900万
- 2019年3月20日 -0.92%
- 56億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/05/07 9:11
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 1 四半期連結損益計算書の営業利益 5,749
- #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/05/07 9:11
(単位:百万円) セグメント間取引消去 2 四半期連結損益計算書の営業利益 5,696 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、昨年度から開始した社内人材教育大学「ジョイフル本田カレッジ」も昨年の11月に第2期生が卒業いたしました。引き続き次代を担う人材の発掘と育成に努めてまいります。2019/05/07 9:11
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ2億25百万円増加し、1,103億29百万円(前年同四半期比0.2%増)となりました。一方、営業利益は前年同四半期に比べ53百万円減少し、56億96百万円(同比0.9%減)、経常利益は前年同四半期に比べ3億97百万円増加し、66億36百万円(同比6.4%増)となりました。しかしながら、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期において、特別損失としてホームセンター千葉店に関連する減損損失24億72百万円を計上したことから、前年同四半期に比べ12億92百万円減少し、26億52百万円(同比32.8%減)となりました。
なお、当社グループの当第3四半期連結累計期間のセグメント別業績は、以下のとおりとなっております。