売上高
連結
- 2018年6月20日
- 17億5400万
- 2019年6月20日 -5.64%
- 16億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループはホームセンター事業を報告セグメントとしております。2019/09/20 10:16
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告される事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/09/20 10:16
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告される事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づき算定した数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/09/20 10:16 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/09/20 10:16
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 146,935 146,650 「その他」の区分の売上高 1,754 1,655 セグメント間取引消去 △13 △79 連結損益計算書の売上高 148,676 148,226
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/09/20 10:16 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、セミセルフレジを12店舗に導入し、前期末までに導入した3店舗と併せて、ホームセンター全店舗での導入を完了しました。2019/09/20 10:16
これらの施策に取り組んでまいりましたが、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ4億49百万円減少し、1,482億26百万円(前連結会計年度比0.3%減)となりました。一方で、営業利益は、前連結会計年度に比べ4億18百万円増加し、84億0百万円(同比5.2%増)、経常利益は、前連結会計年度に比べ9億51百万円増加し、97億51百万円(同比10.8%増)となりました。
しかしながら、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失としてホームセンター千葉店に関連する減損損失24億73百万円を計上したことなどから、前連結会計年度に比べ12億9百万円減少し、43億84百万円(同比21.6%減)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品およびサービスごとの情報2019/09/20 10:16
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/09/20 10:16
前事業年度(自 2017年6月21日至 2018年6月20日) 当事業年度(自 2018年6月21日至 2019年6月20日) 営業取引による取引高 売上高 485百万円 433百万円 不動産賃貸収入 2,765 〃 2,736 〃