- #1 主要な設備の状況
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定および無形固定資産の合計であります。
4.賃借している土地面積は[ ]で外書きしております。
2020/09/18 9:35- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/18 9:35 - #3 減損損失に関する注記
上記資産グループは、いずれも帳簿価額の回収が見込めないことから、帳簿価額の全額を減損損失として計上いたしました。
なお、減損損失の内訳は、建物2,132百万円、構築物192百万円、機械及び装置14百万円、車両運搬具0百万円、工具、器具及び備品77百万円、リース資産(有形)24百万円、借地権107百万円、ソフトウエア1百万円、無形固定資産(その他)0百万円、投資その他の資産(その他)3百万円であります。
当事業年度(自 2019年6月21日 至 2020年6月20日)
2020/09/18 9:35- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当事業年度の設備投資は、販売力強化を目的とした店舗設備を中心に、総額で2,367百万円の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
主な設備投資の状況は賃貸資産の建て替えおよび切花加工センターの新設、レジスターのインボイス制度対応、会計システムパッケージの入れ替えであります。
2020/09/18 9:35- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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