営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月20日
- 57億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業概況といたしましては、コロナ下の環境変化に柔軟に対応すべく、感染防止対策等のコロナ関連需要への積極対応、マーチャンダイジング施策の強化等により、好調に推移いたしました。また戦略的商品ミックスの推進により利益率の改善に注力、「住まい」に関する分野の売上高総利益率は大きく改善いたしました。一方「住まい」に関する分野のリフォームの売上に関しては、コロナ下の影響による底堅い需要はあるものの、工事の先送り等により低調に推移いたしました。2021/02/02 15:07
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は、671億40百万円となり、営業利益は57億36百万円、経常利益は62億38百万円、四半期純利益は40億47百万円となりました。
(注)当社は第1四半期会計期間より四半期財務諸表を作成しているため、四半期損益計算書に係る比較情報を記載しておりません。