有価証券報告書-第39期(平成25年6月21日-平成26年6月20日)
(リース取引関係)
1. ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
・主としてホームセンター事業における工具、器具及び備品であります。
(2) リース資産の減価償却の方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
リース取引開始が平成20年6月30日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(借主側)
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
前連結会計年度(平成25年6月20日)
当連結会計年度において、注記対象となるリース契約のリース期間が満了したため、該当事項はありません。
当連結会計年度(平成26年6月20日)
当連結会計年度において、該当事項はありません。
(2) 未経過リース料期末残高相当額
前連結会計年度において、注記対象となるリース契約のリース期間が満了したため、該当事項はありません。
(3) 支払リース料、減価償却費相当額、支払利息相当額
(単位:百万円)
(4) 減価償却費相当額及び支払利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
・リース料総額とリース物件の取得価額相当額の差額を利息相当額とし、各期への配分については、利息法によっております。
1. ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
・主としてホームセンター事業における工具、器具及び備品であります。
(2) リース資産の減価償却の方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (平成25年6月20日) | 当連結会計年度 (平成26年6月20日) | |
| 1年以内 | 1,692 | 1,741 |
| 1年超 | 12,396 | 12,512 |
| 合計 | 14,088 | 14,253 |
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (平成25年6月20日) | 当連結会計年度 (平成26年6月20日) | |
| 1年以内 | 279 | 253 |
| 1年超 | 2,177 | 2,029 |
| 合計 | 2,457 | 2,283 |
リース取引開始が平成20年6月30日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(借主側)
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
前連結会計年度(平成25年6月20日)
当連結会計年度において、注記対象となるリース契約のリース期間が満了したため、該当事項はありません。
当連結会計年度(平成26年6月20日)
当連結会計年度において、該当事項はありません。
(2) 未経過リース料期末残高相当額
前連結会計年度において、注記対象となるリース契約のリース期間が満了したため、該当事項はありません。
(3) 支払リース料、減価償却費相当額、支払利息相当額
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 平成24年6月21日 至 平成25年6月20日) | 当連結会計年度 (自 平成25年6月21日 至 平成26年6月20日) | |
| 支払リース料 | 8 | - |
| 減価償却費相当額 | 7 | - |
| 支払利息相当額 | 0 | - |
(4) 減価償却費相当額及び支払利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
・リース料総額とリース物件の取得価額相当額の差額を利息相当額とし、各期への配分については、利息法によっております。