半期報告書-第50期(2024/06/21-2025/06/20)
3.株主資本の著しい変動
・一括取得型自己株式取得(ASR)における事後調整
当社は、2024年7月30日付で、モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社を割当先とした第三者割当による自己株式488,300株の処分を行っております。その結果、当中間会計期間において自己株式が801百万円、資本剰余金が801百万円減少いたしました。当該取引の詳細については、「第4 経理の状況 1中間財務諸表 注記事項(追加情報)」の(自己株式の取得に関する事項)に記載しております。
・自己株式の取得
当社は、2024年11月15日付の取締役会の決定に基づき、取得株式総数210万株、取得価額総額5,000百万円を上限として自己株式の取得を進め、当中間会計期間において自己株式を242,800株、442百万円取得いたしました。
以上のことなどから当中間会計期間末において、自己株式は5,575百万円となりました。
なお、当中間会計期間末において資本剰余金の残高が負の値であったため当該負の値を繰越利益剰余金から減額しております。また、株主資本の合計額には、著しい変動はありません。
・一括取得型自己株式取得(ASR)における事後調整
当社は、2024年7月30日付で、モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社を割当先とした第三者割当による自己株式488,300株の処分を行っております。その結果、当中間会計期間において自己株式が801百万円、資本剰余金が801百万円減少いたしました。当該取引の詳細については、「第4 経理の状況 1中間財務諸表 注記事項(追加情報)」の(自己株式の取得に関する事項)に記載しております。
・自己株式の取得
当社は、2024年11月15日付の取締役会の決定に基づき、取得株式総数210万株、取得価額総額5,000百万円を上限として自己株式の取得を進め、当中間会計期間において自己株式を242,800株、442百万円取得いたしました。
以上のことなどから当中間会計期間末において、自己株式は5,575百万円となりました。
なお、当中間会計期間末において資本剰余金の残高が負の値であったため当該負の値を繰越利益剰余金から減額しております。また、株主資本の合計額には、著しい変動はありません。