フィックスターズ(3687)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2012年9月30日
- 1億3889万
- 2013年9月30日 -28.5%
- 9930万
- 2014年9月30日 +203.29%
- 3億117万
- 2015年9月30日 -13.09%
- 2億6174万
- 2016年9月30日 +18.84%
- 3億1106万
- 2017年9月30日 +78.61%
- 5億5559万
- 2018年9月30日 +11.9%
- 6億2174万
- 2019年9月30日 +27.78%
- 7億9445万
- 2020年9月30日 +2.73%
- 8億1611万
- 2021年9月30日 +5.94%
- 8億6457万
- 2022年9月30日 +72.11%
- 14億8803万
- 2023年9月30日 -51.65%
- 7億1945万
- 2024年9月30日 +130.19%
- 16億5607万
- 2025年9月30日 +19.48%
- 19億7860万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2025/12/16 14:29
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果得た資金は1,978,609千円(前連結会計年度比19.5%増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益(2,586,004千円)、法人税等の支払額(△905,027千円)等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/12/16 14:29
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「契約資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。これに伴い、従来「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額(△は増加)」と表示していた科目名称を「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額(△は増加)」111,807千円、「その他」△26,301千円は、「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」40,115千円、「その他」45,390千円として組み替えております。