- 3687
- 2026/09/30
- 時価
- 753億円
- PER 予
- 37.11倍
- 2014年以降
- 15.45-149.46倍
(2014-2025年) - PBR
- 7.95倍
- 2014年以降
- 3.71-32.36倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 21.43%
- ROA 予
- 17.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フィックスターズ(3687)の売上高 - Solution事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年6月30日
- 39億1801万
- 2022年6月30日 +13.67%
- 44億5349万
- 2023年6月30日 +15.32%
- 51億3570万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) Solution事業 SaaS事業 売上高 一時点で移転される財 4,087,519 66,746 4,154,265 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 4,515,089 94,283 4,609,372 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会社組織の変更に伴い、2022年7月1日よりGENESIS事業の報告セグメントを「SaaS事業」から「Solution事業」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報及び顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/10 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- olution事業
Semiconductorの分野では、モバイル機器やデータセンタ等で利用の進むNANDフラッシュメモリを対象として、ファームウェア及びデバイスドライバの開発等を行っております。Mobilityの分野では、自動運転を対象としたアルゴリズム開発及び高速化案件や、次世代モビリティに関連する研究開発及び高速化支援を行っております。Life Scienceの分野では医療画像診断装置における高精細画像のリアルタイム処理やゲノム解析、Financeの分野ではリスク計算やHFTの高速化支援、Industrialの分野では産業機器等におけるマシンビジョンシステムの高速化支援等を提供しております。
この結果、売上高は5,108,031千円(前年同期比13.1%増)、セグメント利益(営業利益)は1,631,190千円(前年同期比9.8%増)となりました。2023/08/10 16:00