フィックスターズ(3687)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Solution事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年6月30日
- 9億7610万
- 2022年6月30日 +46.57%
- 14億3068万
- 2023年6月30日 +14.01%
- 16億3119万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/08/10 16:00
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 Solution事業 SaaS事業 売上高
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会社組織の変更に伴い、2022年7月1日よりGENESIS事業の報告セグメントを「SaaS事業」から「Solution事業」に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報及び顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/10 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Solution事業
Semiconductorの分野では、モバイル機器やデータセンタ等で利用の進むNANDフラッシュメモリを対象として、ファームウェア及びデバイスドライバの開発等を行っております。Mobilityの分野では、自動運転を対象としたアルゴリズム開発及び高速化案件や、次世代モビリティに関連する研究開発及び高速化支援を行っております。Life Scienceの分野では医療画像診断装置における高精細画像のリアルタイム処理やゲノム解析、Financeの分野ではリスク計算やHFTの高速化支援、Industrialの分野では産業機器等におけるマシンビジョンシステムの高速化支援等を提供しております。
この結果、売上高は5,108,031千円(前年同期比13.1%増)、セグメント利益(営業利益)は1,631,190千円(前年同期比9.8%増)となりました。2023/08/10 16:00