純資産
連結
- 2012年9月30日
- 4億3648万
- 2013年9月30日 +56.92%
- 6億8491万
- 2014年9月30日 +101.85%
- 13億8253万
個別
- 2012年9月30日
- 4億3729万
- 2013年9月30日 +56.91%
- 6億8613万
- 2014年9月30日 +98.79%
- 13億6396万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により記載を省略しております。2014/12/24 15:22
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて135,961千円増加し、511,607千円となりました。これは、買掛金が83,111千円、未払法人税等が54,445千円、役員賞与引当金が55,800千円増加した一方で、長期借入金が61,320千円、1年内返済予定の長期借入金が23,880千円、社債が30,000千円、1年内償還予定の社債が10,000千円減少したこと等が主な要因であります。2014/12/24 15:22
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて697,617千円増加し、1,382,534千円となりました。これは、資本金が228,218千円、資本剰余金が228,218千円、利益剰余金が239,937千円増加したことが主な要因であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/12/24 15:22 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/24 15:22
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありましたが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 121.44円 213.80円 1株当たり当期純利益金額 30.86円 46.31円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。