純資産
連結
- 2013年9月30日
- 6億8491万
- 2014年9月30日 +101.85%
- 13億8253万
- 2015年9月30日 +33.25%
- 18億4227万
個別
- 2013年9月30日
- 6億8613万
- 2014年9月30日 +98.79%
- 13億6396万
- 2015年9月30日 +33.45%
- 18億2027万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/17 15:50
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて188,644千円増加し、700,251千円となりました。これは、買掛金が175,942千円、未払法人税等が12,414千円、賞与引当金が13,663千円増加した一方で、社債が20,000千円、1年内償還予定の社債が10,000千円減少したこと等が主な要因であります。2015/12/17 15:50
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて459,737千円増加し、1,842,271千円となりました。これは、資本金が41,750千円、資本剰余金が41,750千円、利益剰余金が369,684千円増加したことが主な要因であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/12/17 15:50 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/12/17 15:50
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/17 15:50
(注)1.当社は、平成26年4月23日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しているため、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、新規上場日から前連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 213.80円 278.12円 1株当たり当期純利益金額 46.31円 68.32円
2.当社は、平成26年8月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。