純資産
連結
- 2014年9月30日
- 13億8253万
- 2015年9月30日 +33.25%
- 18億4227万
- 2016年9月30日 +17.66%
- 21億6758万
個別
- 2014年9月30日
- 13億6396万
- 2015年9月30日 +33.45%
- 18億2027万
- 2016年9月30日 +18.33%
- 21億5400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/15 15:26
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて263,555千円減少し、436,696千円となりました。これは、買掛金が152,119千円、未払法人税等が28,498千円、1年内償還予定の社債が10,000千円、社債が10,000千円減少したこと等が主な要因であります。2016/12/15 15:26
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて325,315千円増加し、2,167,586千円となりました。これは、資本金が17,250千円、資本剰余金が17,250千円、利益剰余金が286,504千円増加したこと等が主な要因であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/12/15 15:26 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/15 15:26
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/15 15:26
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 278.12円 322.14円 1株当たり当期純利益金額 68.32円 77.33円